モデルオーディション受けたい方必見!!あなたも一度は目指したことありますよね??私の体験談盛り込みました。
オーディションの最初の関門、書類選考をクリアして面接に行く時は、髪も服装もシンプルにしていくのがいいでしょう。モデルといっても、いろんなモデルがあります。
大切なことは、自分には可能性があると信じること。いろんな企画・プロジェクトがあって、それにあったモデルが必要となり、そのためのオーディションということになります。
そのオーディションが、あるいは事務所が信頼できるものなら、完成されたモデルよりも、今後のいろんな可能性を含んでいるモデルを望んでいるはず。お化粧も控えめにして、自分という「素材」の持つ可能性が、存分に伝わるように、心がけるといいですね。
自分で信じられないことを、オーディションの面接官が見抜いてくれるはずないですから^^
オーディションといっても、それに受かればメジャーデビューとか、即●●のモデルと内容が決まっているようなオーディションから、モデル事務所が所属モデルを選定するためのオーディションまで様々なものがあります。あと、履歴書に身長・体重・スリーサイズを明記させられるオーディションも。就職活動と違うところといえば、提出書類に、顔と全身(あるいは上半身も)の写真があることでしょうか。
このオーディションに通らないことには、モデルへの道は始まらないですね。モデルの第一関門ともいうべきオーディション。モデルですから、ええ。
そんなスリーサイズを明記するのをためらうようじゃ、セクハラだ!などと思ってしまうようじゃ、モデルになんてなれません、ええ。妙なところで、納得してしまいました^^;。
それをクリアした人が2次審査として面接やカメラテストを受けることになるようです。どのオーディションにしても、まずは書類選考があり。
モデル事務所を探す方法は、ファッション雑誌で調べたり、電話帳やインターネットで調べたり、モデルの友だちがいるなら教えてもらうという方法があります。モデル事務所ときくと。
またオーディションを開催する場合があるので、その開催情報でモデル事務所をチェックするという方法もあります。モデル事務所は、モデルの仕事を斡旋するところ=モデル料を支払ってくれるところですから、やたらと出費が多いとなるとご用心でしょうね。
あるいはスカウトされる、というのも方法といえば方法でしょう。なんか騙されそうと思ってしまうのは、わたしの偏見だとは思いますが(苦笑)。
しかし、いいモデル事務所を探すというのは、それなりの手間暇・労力をかける必要があるようです。どの方法にしても、巡りあったモデル事務所が「まとも」とは限りませんので、信用調査は怠らずに。